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naglly:

(via 「今日は、どのステップまで達した?」を確認する階段(画像) - 涙目で仕事しないSE)
たとえば「英語の勉強」という作業は、人によって抽象的にも具体的にも解釈されます。

抽象的な解釈をする人:
「家に帰ったら、英語の勉強をしよう!」


具体的な解釈をする人:
「今日は、英単語を勉強しよう。家に帰ったら、すぐに机に向かい、単語帳の見開き2ページに載っている、30個の単語を覚えよう。そうだな、制限時間は20分。がんばるぞ!」


みなさん既にご察しかもしれませんが、具体的な解釈をする人ほど、なまけ癖が少ないそうです。抽象的に解釈する人も、決してやる気がないわけではないのですが、いかんせん具体性が無いため、ついつい怠けてしまうのです。
rival「ライバル」はriver「川」と語源が同じです。ラテン語で「川」を意味するrivusから派生したrivalis「対岸に居住し同じ川の水を利用する人」が直接の語源。川の水の使用権をめぐって頻繁に争いが生じていたことから、「競争相手、対抗者」という意味が生まれたのです。

Twitter / @eitango_z

いろいろ英単語Zさん。

(via kikuzu)

ブラック体質が教育とメディアを通じて再生産されていくのを確認できる良い記事ですね。
Q.なぜ100以上いるポケモンは覚えられるのにたった15人しかいない徳川将軍は覚えられないのですか?
A.徳川将軍はポケモンではないからです
Twitter / @nk2_gw (via rpm99)
乗り越えた壁は、やがて自分を守る盾となる
そういや先日、小2の息子の父親参観だったんだが、先生が「太陽がなかったら、どうなってしまうか。みなさんで考えてみましょう」との問いに俺「太陽がもしーもなかったらー」A君パパ「地球はたちまち凍りつき」誰かのパパ「花は枯れ、鳥は空を捨てー」先生「人は微笑みなくすだろうー」なにこの空間
Twitter / Mazin__ (via gearmann)

小学生になる前の幼児と、かくれんぼをしたことはありますか?

 じゃんけんに勝った子供たちは、鬼役のもとから脱兎のごとく駆け出し、思い思いの場所に身を隠します。

 鬼は、さあどこにいるかと周囲を探し始めるわけですが、それほどスリリングな体験を得ることはできません。なぜなら、隠れた子供たちはそれぞれの場所からちょこちょこと顔を出して、鬼の様子を伺うからです。

 大人の鬼なら簡単に子供の居場所を見つけてしまいます。そして、「いたぞ!」と子供を指さそうものなら、「わぁぁ!!!」。もう狂喜乱舞の大騒ぎになります。

 見つかった子供はゲームに「負けた」にもかかわらず、ものすごく喜んでいる。結局、子供にとって、かくれんぼの目的は“隠れること”ではなく、“見つかること”なのだと分かります。

 3歳ぐらいの子供であれば、「見つけてもらえた」という実感を与えるのに、かくれんぼをする必要すらありません。そこに子供がいてもいないふりをして、「あれ、どこいちゃったのかなあ」と、とぼけて見せる。で、突然、「いた!」と子供を指さす。これだけで、「わぁぁ!!!」。子供は満面の笑みを浮かべて喜びます。

 子供はきちんと指をさされることに、おそらく安心を覚えるのでしょう。“自分の存在”を確認してもらえたことに。


 大人は指さしなどされたくありませんが、自分の存在をきちんと確認してもらいたいという欲求そのものは、子供と同様です。確かに自分が「ここにいる」ということを認めてもらいたい。「存在承認」が欲しいのです。

 朝、職場で上司に「おはようございます」と声をかけたら、何も言葉が返ってこなかった。明らかに気づいているはずなのに応答がない。それだけでその日一日調子が悪くなるかもしれません。

 友達のパーティーに呼ばれて行ってみたら、友達以外は知らない人ばかりだった。誰も自分に関心を向けてくれず、壁際で独りたたずんでしまう。ちょっと胸が塞がるような居心地の悪さを感じるでしょう。

 メールをプロジェクトチームのメンバーに送ったのに、返信がない。「たぶん向こうも忙しいんだろう」とは思っても、少し心がざわつきます。

 存在承認が足りなくなってくると、人は「シンプトム」、つまり「症状」を表出させます。その種類は主に2つ。自分をアピールして関心を引こうとする「アピール型」か、陰に隠れることで逆に関心を引こうとする「隠れ型」か、です。

 アピール型のシンプトムは、不平を言う、不満を言う、批判を口にする、自分の大変さを誇示する、人の怠慢をことさらに嘆く、などなど。これらはすべてその人に対する存在承認の不足によって起きている可能性があります。健全なアピールはいいのですが、存在承認不足から生まれたアピールは周りに悪影響を与えます。

 一方、陰に隠れてしまう人もいます。話さなくなる、飲み会などに誘われても行かない、会議などで一切発言しない、遅刻する、挨拶をしない。これらは隠れ型のシンプトムである可能性があります。

 「鶏が先か卵が先か」のような話ではありますが、風通しの悪い職場では、お互いに対する存在承認が薄いので、個々が多くのシンプトムを表出させます。それによってより雰囲気はさらに悪くなり、そしてまたシンプトムが多く表れることに……。

子供を勝負弱くするのは簡単。失敗したらおしまいだよと言い続ける事。そうすれば失敗を恐れ、挑戦を恐れ、評価を気にするようになり、縮こまる。怖いのは口にしなくても、親や周囲が心の奥ではそう思っていたら子供には伝わっているという事

「はい。みんな課題持って来ましたか?では、机の上に出して、紙の人はそのまま破り捨てなさい。立体物の人は壊してゴミ箱へ捨てなさい。」
生徒全員しばらく唖然とした状態で沈黙。その後、泣き出す人、すごい剣幕で怒り出す人、教室から出ていっちゃう人、多くの生徒はそのショックをそれぞれに表現していました。学校では学期が終わると、生徒がそれぞれの先生の評価を付けて提出するシステムだったので、「お前なんか次のクオーターもうこの学校に居られないように評価に書いてやるからな!」って怒りをぶつける生徒もいました。まぁ、数カ月かけて作ってきたプロジェクトを、担当の先生が見ることもなく、自分で破り捨てろって言うのですからその反応は無理もないよ。と感じながらも、ただ一人の外国人のわたしは、怒る気力も無く、まぁ仕方ないなぁって感じで破って丸めて静かにしてました。


そして、怒っている生徒に向けて先生はこう言いました。
「私はこの学校は非常勤で、別にちゃんとデザインと写真のビジネスで生計立ててるから次のクオーターここで教えることができなくなっても一向にかまわない。ただ、みんなプロのデザイナーとしてこの先の人生食っていこうと思っているなら、こんなことは日々起こること。これでショックを受けてやる気をなくしているなら、クリエイティブな職種に向かないから違う道に進んだほうがいい。クライアントの中にはアイデアや作品を見ることもなく破り捨てる人もいる。わたしもそんなこと毎日のように経験してるぞ。」

10:名無しさん@12周年:2012/02/17(金) 11:06:47.29 ID:rpmpRd+p0
子供は思い通りには育たん。
育てた通りに育つ。

勉強する事は自分の無知を徐々に発見していく事である。

ウェル デュラン

最近のバカ親は「他人と同じは嫌」とか言って、お馴染みの漢字と似ているが
ヘンとかカンムリが付いてる字を使ってドヤ顔でいるのが流行りなんだそうだ 風→颯 利→莉 太→汰 などなど 2chの育児板ではそういうのを「エアロパーツ仕様」と呼ぶらしい
ゲタを履かせる設問として
「勉強したのにテストに出題されなかったものを自由に書きなさい」
ってのは優秀だよな。
生徒が試験勉強においての無駄骨を躊躇することが減る
RT @Zun615: 今回のセンター試験まとめ(2chから)
・地歴公民
地理の地図で沖縄等が消滅
・国語
た ま む し
・英語
PAT現れず
殺伐としたリスニングに変態仮面登場
地獄マラソンinモロッコ
・理科
尿の罠(生物)
・数学
最後に牙を剥く数ⅡB
圧倒的・・・ラスボス・・・!