個人情報系

このあたりは写真でパシャりととって、Evernoteに保存しています。(ついでに)記載されている情報をテキストにもしておくと、検索が楽になるでしょう。
番号がわかるだけでのちのちスムーズだったりするのでおすすめです。
お客様番号系
- 証券会社の情報
- 水道のお客様番号
- 電気のお客様番号
- ガスのお客様番号
銀行からもらった書類などもここにいれておくと楽です。お客様番号は一度いれておくとあとで部屋中を探さなくていいので非常にらくちんです。
いざという時の連絡先
- 会社の電話番号
- 会社の住所
- 大切な人の電話番号
- 実家の情報
自分の携帯電話をなくしてしまったときなどに便利です。電話帳に依存していると危険です。
あとで読み返したいもの
思い出の品はそのもの自体がないと意味がないと思われがちですが、写真として残っているだけでもだいぶ違います。
もしもなくなってしまったとしても、あとから見ることができるようにしておくと気持ちがずいぶんと楽になります。
思い出せるけど大事なもの
たとえば、災害時に人を探したりする時に、写真があって便利だったという話を聞いたりします。災害時に持っていくものとして、大事な人の写真というのがあげられるくらいです。
筆者もEvernoteに大事な人の写真を入れています。
おわりに
Evernoteは何もノートやメモだけに使うものではありません。いつか使うかもしれないという情報を全部いれておくだけで、非常に便利になります。
いざというときのために”今”その用意をしてみてはいかがでしょうか。
戦国時代までは「金くれないんなら働かねえ」というのが普通の感覚だったのに、「殿様の為ならどんなに辛くても命懸けて頑張りまーす✌( ‘ω’ )✌」みたいなマゾヒストで構成される三河とかいう味噌まみれの徳川とかいう大名んとこが日本統一したせいで今こんなことになっている。
サイトを見させてもらったり競合分析を簡単にしてみたところ、お二人とも「脱サラ喫茶店症候群」と判明した。すなわち、
「自分が惚れ込んだ商品だから、他人も惚れ込むと思った」
「サイトは自分の言うとおりに作ってもらった」
という典型的な症状を示したからであります。
頭が良くて勉強もできて仕事もできた、しかしB to BビジネスばかりでB to Cビジネスの経験が無い人が高い確率でかかる病気のようなものだ。逆にたたき上げで高校生の時から店舗でバイトしていたようなギャルの方が、こういう病気にはかかりづらい。
この病気には、ある栄養素が根本的に欠如しているのだ。なにかというと「顧客視点」である。実際にお金を払う人たちが、どういうルートでこの店を見つけて、どういう動機で商品を買うか、その視点が全く無い。外観だけはそれっぽく作れるのだが、本筋がおそらくわからないのである。
教授「原発無い方がいいって言う若者が居るけど、そもそも君ら原発ない時代知らないんだから判断できないでしょ」
教授「電気ガンガンのコンビニ利用してるやつが言うことじゃないよね」
教授「学生運動の時も親の金で大学通ってる若者が労働者の代弁者になったつもりで騒いでたけど、反原発の若者はあの時の若者と同じ」
すごい人たちは、その1万時間を、だれにも注目されていないときから費やしています。例えばイチローのバッティングは、子供の頃からお父さんと練習を繰り返す中で、年月をかけて身につけたものです。すごいプログラマーのひとも、子供のころからプログラミングをやっているひとがたくさんいます。20代なのにキャリアは10年というのはよく聞きます。
70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(埼玉県)[]投稿日:2008/09/15(月) 18:47:54.39 ID:OWZDXu4U0
足を怪我したので、救急車を呼んでもらうように頼む英文を書きなさい。
help!!help!!
71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(コネチカット州)[]投稿日:2008/09/15(月) 18:50:17.99 ID:i4VC0YX5O
»70
ツボったw
「囲碁や将棋において初段の人間というのは、人の打つ手になにかと口出しをする。
自分より格下の者と対局する場合、あっという間にコテンパンに負かしてしまう。
下のものはやる気を失ってしまうね。
それが五段ともなると人の打つ手に口出しをすることなく黙ってみる。
格下の者と打つときには、相手の実力に合わせ良い勝負ができるように導く。
そうすることによって、下の者が育っていくんだよ。」
で、
「子育ても同じだよ、ダメだダメだ言ってたら子供はダメになる。
お利口だねぇ、良くできるねぇ、って言ってたらそのとおりの子供が育つ。
相手に合わせてやらなきゃならんよ、お母さんが」
憲法に「台風禁止」と書いたからといって「台風」がこなくなるわけではない
憲法に「津波禁止」と書いたからといって「津波」がこなくなるわけではない
憲法に「戦争禁止」と書いたからといって「戦争」がなくなるわけではない
いざという時のために、備えをしておかないと、大変なことになる